日本遺産

里沼(SATO-NUMA)
「祈り」「実り」「守り」の沼が磨き上げた館林の沼辺文化

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里沼(SATO-NUMA)
「祈り」「実り」「守り」の沼が
磨き上げた館林の沼辺文化

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里沼を巡る

沼の漁具と日向舟
かつて館林市内の沼では、広く網を仕掛けて、舟に乗って集団で行う追い込み漁のほか、ハズ漁・ヤス漁などが行われ、さまざまな漁具が生まれました。
沼によって使用する舟も形を変化させ、特に多々良沼の舟は、冬に凍結した氷から舟べりを保護するために一枚板を取り付けており、「日向舟」と呼ばれています。
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