里沼(SATO-NUMA)
「祈り」「実り」「守り」の沼が磨き上げた館林の沼辺文化

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磨き上げた館林の沼辺文化


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《100年プロジェクト》【11/26(木)「ネイチャーポジティブ先進事例セミナー2026」】

2026.10.29

《100年プロジェクト》【11/26(木)「ネイチャーポジティブ先進事例セミナー2026」】

■環境カウンセラーズぐんまさんより「ネイチャーポジティブ先進事例セミナー2026 〜世界的な水破産とウォーターポジティブ 館林市の湿地保全と企業活動の関係を考える〜」開催のお知らせです。

■「ネイチャーポジティブ」とは、経済活動による自然損失を食い止め、自然資本を回復軌道に乗せることです。利根川中流域に位置する館林市の日本遺産「里沼」の一つである茂林寺沼湿原を事例に、地域の水循環と生物多様性を守るために、企業・自治体・市民がどのように連携すべきなのかについて考えます。

《基調講演》
□演題=「世界の水機器と企業のウォーターポジティブ」
□講師=橋本淳司さん (水ジャーナリスト/アクアスフィア水教育研究所代表)

《事例紹介》
□テーマ=「茂林寺沼湿原保全・活用100年プロジェクトの展開」
□紹介=館林市文化振興課

《現地視察》
□茂林寺沼湿原視察 (ヨシ刈体験付き)

■時間=令和8年11月26日(木) 13:30〜16:00 (13:00受付開始予定)
■対象=どなたでもご参加いただけます (企業の環境担当者は積極的にご参加下さい)
■参加=無料 (現地までの交通費は各自ご負担下さい)
■定員=先着40名程度 (要事前申込)
■会場=館林市分福公民館 (群馬県館林市分福町847-7)
■申込=https://forms.cloud.microsoft/r/sgmixDrDCp
■主催・企画・運営=環境カウンセラーズぐんま
■共催=茂林寺沼湿原保全・活用100年プロジェクト
■後援=群馬県地球温暖化防止活動推進センター

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