里沼(SATO-NUMA)
「祈り」「実り」「守り」の沼が磨き上げた館林の沼辺文化

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日本遺産
里沼(SATO-NUMA)
「祈り」「実り」「守り」の沼が
磨き上げた館林の沼辺文化


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[R3.2.21(日)日本遺産シンポジウム開催情報]つなごう「日本遺産」~両毛3市の魅力発信~

2020.12.28

日本遺産「里沼(SATO-NUMA)」認定2年目を記念し、オリジナルバレエや近隣の日本遺産認定の両毛3市によるパネルディスカッションを行うシンポジウムを開催します。
■日時:令和3年2月21日(日) 13:30-15:40(開場13:00)
■場所:文化会館カルピス®ホール及びホワイエなど
■参加費:無料
■内容
❖第一部 両毛3市の日本遺産認定ストーリー紹介
・桐生市「かかあ天下-ぐんまの絹物語-」
・足利市「近世日本の教育遺産群-学ぶ心・礼節の本源-」
・館林市「里沼(SATO-NUMA)-「祈り」「実り」「守り」の沼が磨き上げた館林の沼辺文化-」
❖第二部 オリジナルバレエ「里沼物語」
・総合演出 清瀧千晴さん(本市出身トップバレエダンサー)
・「祈りの沼」 館林バレエ・ジャズダンス教室
・「実りの沼」 館林バレエアカデミー
・「守りの沼」 館林N・S・B・S
❖第三部 パネルディスカッション「日本遺産3市のローカルディスタンス連携」
・コーディネーター 熊倉浩靖さん(館林市「日本遺産」推進協議会/高崎商科大学特任教授)
・パネリスト 荒木恵司桐生市長・和泉聡足利市長・須藤和臣館林市長
■定員:500名
■申込み:令和3年1月7日(木)から電話のみ。[館林市教育委員会文化振興課☏0276-74-4111]
*新型コロナウイルス感染症防止のため、シンポジウムの中止や延期、又は内容を変更する場合がございますのでご留意ください。

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